2015年2月28日土曜日

映画監督の苦悩 完全な妄想に悩まされる今日このごろ

様々な伝達手段がありますが、文字、印刷機、電話、インターネット

次に来るのはテレパシーでしょう!?

そしてデジタル人間

そして塊へ…

その歴史を描くという妄想映画「太陽計画」

どこから描こうかな、というかすでに描かれてきているので、あえて描く必要も無い気もしてきました。

でもマセラッティが欲しいので描きます!
※描いてもマセラッティが手に入る保証は何もありません。

そんじょそこらの脚本では面白みがないので画期的なものにしたいですが需要と供給のバランスで成り立ってますので時代が付いて来れない物を出すのもどうなのかなと考える今日このごろです。

何が言いたいかというと、ミノルタカメラが1980年代頃「自撮り棒」関連の特許を取得したのですが1990年代頃に失効しているんですよね。

それも必要な歴史なのかもしれませんが、個人的にはマセラッティが手に入らないと困りますので需要と供給、描きたいもののバランスを考慮に入れ脚本制作に励みたいと思います。

「映画監督って本当に大変ですね」